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タオルを使ってラクラク拭き掃除

もうすぐ12月。今年も最後の月。
主婦にとっては、忙しい時期。

中でも、いつも気になるのが大掃除。
普段からしてれば、年末の寒くて慌ただしいときにしなくてもなんだけど。

今朝の朝イチで掃除術のスゴ技Qが役に立ちそう。

「疲れないタオルを使っての拭き掃除」

★タオルほうき

掃き掃除と拭き掃除の2つができる優れもの。

1.温泉タオルのような薄手のタオルを3枚重ねる。
2.半分だけ水でぬらして、しっかり絞る。
3.ぬらした方を下にして持つ。
4.タオルの4分の1が床に触れるような状態で、ほうきではくように左右に振る。

部屋の隅のほこりがたまりやすいところは、
タオルのぬれた部分を壁に当てるようにして動かす。
タオルを上から2〜3回くらい静かに落とすようにするとほこりが取れやすい。

★タオルブラシ

本棚や飾り棚、テレビなどの家具や家電のホコリを取る

1.乾いたタオルの端をにぎって、手に2巻き巻きつける
2.タオルの反対側の端を握って、緩まないようにして使う。

指先は薄めに巻いて、動かせるようにするのがポイント。

★8つ折りタオル

ひどく汚れていない時の窓拭きは8つ折りタオルで一度だけ拭けばキレイになる

1.タオルは横半分に折り、もう一度横半分に折って4つ折りにする
2.4つ折りにした面の半分に手で少し水をかけて湿らせる。
3.湿った面を中に折り込むように縦半分に折って8つ折りにする。
4.上から軽くたたき、表面が中の水分で少し湿り気を感じるくらいにする。
5.タオルの縦幅を有効に使って横一直線に拭く。
6.下にずらすときは拭いたところと少し重なるように拭くと、拭き残しを防げる。

タオルを8つに折ると、手に力も入り、窓に密着した面を有効に使うことができる
右手で拭く場合は、左端では親指、右端では小指に力を入れる。
その間は力を入れないで拭くと、疲れずに一度でキレイに拭くことができる。

★割り箸とタオル

窓のレールも汚れがたまりやすいところ。割り箸とタオルを使って掃除

1.割り箸に乾いたタオルを巻きつけて、汚れを掃き出していく
3.大きな汚れが取れたら、タオルを少しぬらして、残りの汚れをふき取る。

古くなったタオルがたくさんあるので整理しながらやってみよう。

鈴木直道夕張市長はイケメンの日本一若い市長

北海道夕張市長・鈴木直道さんのことが産経新聞の【話の肖像画】に掲載されていましたね。

特別に秀でた感じもない子供だったのに、両親の離婚をきっかけに自立。
高校生でほんと考えつかないようなまでのいろんなバイトをし、苦労をして都庁に就職。

就業後、大学の夜間にまで通うなんて、スゴイ人だわ。

都庁から派遣された夕張市の現状を見て、市長に立候補。最年少市長誕生って!

まさに、いつやるの?今でしょ!!だわね。

親のすねかじりで大学に行っている、うちの息子も、爪の垢でも見習ってほしいわ。



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効果的な予定の立て方

予定は15分毎に立てるとよいそうだ。

時間を15分刻に分割するプランを立てるのだ。

1日を15分ずつ分けて、それぞれの15分にできることを順番に割り当てていく。

30分はかかると思われる仕事であっても
15分間に圧縮することを会得すれば、
毎日1時間から2時間を余分に使えることができるようになる。

長年の習慣で、15分がいかに効率よく集中できるかがよくわかった。

15分間にできることを考え、
また次の15分間に違うことをすることによって能率が上がるのだ。

人間の集中力は15分が1番効果的だと思われる。

テレビ番組も15分ごとにCMを入れているそれが1番効率的だからだ。

とは言うものの・・・15分ってあっという間に過ぎちゃう。(^_^;)

ステラの贅沢青汁

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